ソフトバンクの中国部品使用携帯電話は盗聴チップ付き! : 二階堂ドットコム
米スプリント、入札、中国2社を外す、携帯向け通信設備、「安保上の理由」。2010/11/16, , 日経産業新聞, 3ページ, , 387文字
【北京=多部田俊輔】米通信大手のスプリント・ネクステルは携帯電話向け通信設備の入札対象から中国通信設備大手の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)を外した。中国の通信業界関係者が15日までに明らかにした。安全保障上の理由だという。中国側が通信設備などの入札で自国企業製品を優先していることも影響したとみられる。スプリントが実施した入札の金額規模は50億~80億ドル(約4000億~6500億円)で、世界大手のほとんどが参加。華為とZTEも入札したが、両社よりも高値で応札した仏米アルカテル・ルーセントなどが最終選考に選ばれたという。米国では国防総省や議会を中心に、中国の人民解放軍が自国企業の製品を利用して不正行為を行うとの懸念が広がっている。ZTEは中国の国有企業で、華為技術は民営企業だが人民解放軍の幹部が設立した経緯を持つことから、入札から外したもようだ。
副島隆彦氏『日米地獄へ道連れ経済』(祥伝社)を出版: 植草一秀の『知られざる真実』
現在編成が進んでいる2011年度当初予算は2001年度の小泉政権の超緊縮財政以来の超緊縮財政予算になる見込みである。
小林恭子の英国メディア・ウオッチ
日本絡みでも、米国が日本と共同開発したミサイル・システムを海外で売却するため、日本の武器輸出三原則の緩和を求めた在日米大使館の公電など日米や日韓関係に影響の懸念される資料が多数明らかになっている
yebo blog: FBIがOpenBSDのIPSECにバックドアを埋め込んだ疑惑が浮上
FBIが、セキュアを売りにしているオペレーティング・システム「OpenBSD」に密かにバックドアを仕込んでいたという疑惑が浮上しているそうだ。以前政府の業務を請け負い、OpenBSD crypto frameworkを開発していたグレゴリー・ペリー(Gregory Perry)という人物がFBIに協力してIPSECのコードにバックドアや暗号鍵を漏らすためのサイドチャネルを埋め込んだというメールをOpenBSDのリーダであるシオ・デ・ラット (Theo de Raadt)氏に送り、デ・ラット氏がメールを公開した。
「失業率は10%、年間自殺者も5万人を超えるだろう」消費税2ケタ衝撃の予測本 | 晴耕雨読
「消費税は赤字でも納めなければならない。払えなければ、滞納するしかないが、税務当局の消費税取り立ては格段に厳しい。過去、それが原因とみられる自殺もあった。それだけが原因なくても(自殺の)引き金になりかねない」
最近の露骨な小沢はずしにみる米国戦争屋ボスの影 - 新ベンチャー革命 - Yahoo!ブログ
本ブログはヤフーのブログ・サービスを利用していますが、ヤフーブログに記事を投稿する際、ヤフーにて事前検閲が行われています。その詳細は、もちろん秘密でしょうが、デビッドRFを取り上げる際、検閲に引っ掛かる可能性があります。これまでの経験によれば、デビッドRFとラムズフェルドと9.11事件の3つの言葉がひとつの投稿記事に同時に含まれると、投稿内容に不適切な内容が含まれるという理由にて、投稿が拒否されます。そのため、本ブログはRFと略字を用いています。
NHKスペシャル シリーズ 日米安保50年 第4回「日本の未… 2010.12.11 | テレビをみるひと
ちょっと いいですか?先ほどの極東の問題なんですけどそもそも論からいきますと極東条項というのは旧安保条約で入ってるんですね。原案には なかったわけです。途中で サンフランシスコ講和の2か月ぐらい前に急に入ってきた。それは なぜかと言いますと結局 当時のアメリカの軍部が国連安保理決議とか国連の枠組みの中で 自分たちの行動を規制されたら たまらない。だから 国連の枠の外で一方的行動の場合にも日本の基地を利用することができるようにということで極東条項が導入されたんです。そういった意味では極東条項というのは生まれた時から国連憲章の枠の外で機能するような性質を持っているというその点は もう一度 見つめ直す必要があると思いますね。
NHKスペシャル シリーズ 日米安保50年 第1回「隠された… 2010.12.04 | テレビをみるひと
対日政策の見直しを迫られたアメリカ政府は新たな大使を東京に送り込みます。日本に生まれ育った歴史学者で日本人を妻に持つ 知日派でした。なぜ 安保条約に国民的反発が巻き起こったのか。ライシャワーは探ろうとします。アメリカ大使館員だった…調査の中で 多くの市民が左翼思想とは異なる動機で安保闘争に関わっていたことに気づきました。当時 日本人のほとんどは太平洋戦争が 自分たちに何をもたらしたのかよく分かっていました。デモに加わった若者もその中で育った人々でした。彼らは皆 反軍国主義で戦争に関わることには反対でした。安保条約など 新たな戦争につながると見えるものすべてに反対だったのです。


